起こりうる場合を順に考える問題です。

樹形図や表を作って考えていきます。
計算を使っても出せますが、まずは図での考え方をしっかり身につけましょう。

場合の数2

場合の数1

場合の数2

(Visited 13,896 times, 2 visits today)